発行に2000円かかるsuicaを無料で作るたった1つの方法

suica

電子マネーのsuica。発行するには2000円が必要です。

でもsuicaを無料で作れないかなって考えていませんか?

suicaを無料で作る方法が1つあります。その方法を紹介します。

 

suicaを無料で作るたった1つの方法

ゆうちょICキャッシュカードSuicaを発行する

ゆうちょsuica

suicaを発行するには事務手数料として2000円がかかります。

この2000円を節約するには、ゆうちょICキャッシュカードsuicaを作ればsuicaを無料で手に入れることができます。

ただ、無料でゆうちょICキャッシュカードSuicaを作るには条件があって以下に詳しく解説します。

新規にゆうちょICキャッシュカードを作る場合には、もちろん無料で作れるんですが、すでにゆうちょICキャッシュカードを持っていて、これからsuica機能のついたゆうちょICキャッシュカードsuicaに乗り換える場合は発行手数料として1000円がかかります。

まだゆうちょICキャッシュカードを持っていなくて、新規でゆうちょICキャッシュカードを作るのならお金はかかりませんので心配いりません。

実質無料でsuicaを作る方法もあります

suicaをビックカメラのビュースイカカードで作る方法もあります。

ビックカメラビューカード

ビュースイカカードは、年会費が477円かかるのですが、1年間に1回でもクレジットカードの利用があれば年会費は無料になります。

ビックカメラビューカード

でも、この方法は初めから無料ではないし、クレジットカードも作らないといけないデメリットもあるので参考程度に載せておきました。

まとめ

suicaは、普通に作ると2000円かかります。でもゆうちょ銀行でsuicaつきのキャッシュカードを作れば、お金を支払うことなく無料でsuicaを作ることができます。

クレジットカードを作るのが、嫌でなければビックカメラビューカードを作るのも選択肢の1つです。 

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聡

このブログの運営者。時間やお金を大事にしてきた体験をブログを通して分かりやすくお伝えします。私のブログがあなたの生活に少しでも役に立てたら嬉しいです。