TカードやTポイントは1回でも使えば有効期限が1年延長できる

Tポイント

TカードやTポイントの有効期限を気にしたことはありませんか?

実はTカードやTポイントは有効期限が1年間と決まっており、1年間何もTカードやTポイントを使わないと使えなくなってしまいます。

逆を言えば、1年に間に1回でもTカードTポイントを使えば有効期限が1年延長できます。

TカードやTポイントの有効期限は1年間!使わなかったら0になる

ツタヤなどでCDやDVDを借りてせっかく貯めたTポイントも1年間Tポイントの利用がないだけで、ポイントが失効していまいます。

せっかく貯めたポイントが、なくなってしまうなんてとても悲しいし損をした気分になります。

有効期限は1年間と決まっているので仕方がないのですが、なんとかしてポイントの有効期限を延ばして、貯めたポイントを有効活用したいと思うはず。

そんなときには、Tポイントを1ポイントでも増減させることができればさらに有効期限を1年間延長することができます。

あなたの生活の近くに必ずあるTカード提携店を積極的に利用しよう

例えば、マルエツやウェルシアなどのスーパーで買い物をしたときに「袋は要りません」と事態するだけでTポイントが2ポイントも貰えます。

普段からマルエツやウェルシアなどで買い物をする方は、必ずTカードをレジで提示するようにするといいですね。

他にもガソリンを入れるときにはエネオス、カー用品などを買うときはオートバックスの利用などでTカードやTポイントを貯めたり使ったりすることができます。

ソフトバンクの携帯を使っている方は、Tカードを登録しておくと勝手ポイントが貯まっていきますよ。

こうやってあなたの生活場面に必ずあるTカードと提携しているお店やサービスを使えばTポイントが失効して0ポイントになることはまずありません。

まとめ

 TポイントやTカードは1年間使わないと、Tカード自体またはTポイントが使えなくなります。

なので、日頃からTポイントを使えたり貯めたりすることができる提携店を利用するときには必ずTカードを提示するようにしましょう。

必ずあなたの身近でTカードやTポイントが使える場所があるはずです。

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