不要な切手があれば支払に使おう!ゆうパックの着払いは切手を使える

切手

ゆうパックを使って、先方から荷物が送られてきて、それが着払いだった場合に支払は現金のみではなく切手で支払えます。

知っていましたか?これを知っていれば家にある不要な切手を使って着払いの支払いに充てることができます。

ゆうパックの着払いの支払いは切手で支払うことができる

ゆうパックは、郵便局のサービスで、宅配便のようなものです。

私も友人や家族から荷物が送られてくるときにゆうパックを使って送ってもらうことがあるのですが、家に不要な切手がある場合は支払に充てます。

例えば、家に届いたゆうパックの宅配料金が500円だった場合、切手で500円分支払うことができれば現金はいりません。

でも500円分も切手がなくて、82円切手が2枚の164円分だけ支払って残りの334円分を現金で支払うこともできます。

切手で着払い料金をすべて支払うこともできるが、お釣りは返ってこない

例えば、500円の宅配料金に対して、切手で500円分をすべて支払得た場合おつりなしで支払えればいいですけど、なかなかそんな切りよくいきませんよね。

510円分の切手で500円分の宅配料金を支払っても10円のお釣りは返ってきません。

なので要らない切手が大量にあるのなら、切手で支払えるギリギリまで切手で支払って、残りは現金で支払えば損することなく宅配料金を支払うことができます。

500円の宅配料金の内、480円は切手で支払って残りの20円は現金で支払うという感じです、

まとめ

ゆうパックの着払いの料金は切手を使って支払うことができます。

切手で料金を支払った場合、余分に支払ったお金はお釣りとして返ってこないので現金支払いも併用しながら行うと損しません。

家に要らない切手がたくさんある方は、この方法を覚えておいて使ってみてください。

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